【砥部焼/梅山窯】3寸小皿(朱線)
■250年の歴史を手のひらに。砥部焼 豆皿、伝統と暮らしの交差点
砥部焼は、江戸時代中期から愛媛県砥部町で作られてきた磁器です。砥石の粉末を原料とした白磁は独特の質感と強度を持ち、今もなお職人が手仕事で絵付けを行う伝統が守られています。
豆皿はその中でも、手描きの絵柄が最も際立つアイテム。一枚あたり数センチの小さな白磁に施される文様は、熟練の職人でなければ描けない繊細な技の結晶です。コレクションとして飾るも良し、日々の食卓で使うも良し。砥部焼の豆皿で、日本の職人文化を暮らしの中に迎えてみてはいかがでしょうか。
■径約9cm 高さ2.5cm、重量約100g
電子レンジ〇|食洗機○|オーブン×
砥部焼/梅山窯、梅野製陶所
■ご注文に際して
◎砥部焼は手作り手描きの為、一つ一つ、形や大きさ、絵の筆さばきや色の濃さに違いがあります。また画像や表示サイズとは差異や幅があります事を、どうぞ予めご承知おきください。
◎在庫数は実店舗と共有の為、定期的にチェックを行っているものの、ご注文いただいた商品が入れ違いで既に在庫切れの場合がございます。その際は大変申し訳ございませんが、窯元へ在庫の有無と納期を調査の上、お客様にメールにてご連絡をさせていただきます。
◎砥部焼/梅山窯のご紹介
https://www.tobeyaki.info/blog/2018/10/07/140110






